母の日には贈る 定番のものは お花!
以前は カーネーションが 定番でしたが 今は色々なお花を
贈るようになっていますね。
ここでは、プレゼントしたいお花を色別に花言葉を交えてご紹介しています。
あなたは、どんな花にしますか?やはり、カーネーションにしますか?
それとも、最近人気のあるというバラやチューリップやガーベラ?
もしくは、プリザーブドフラワーも良いかもしれないですね。
プリザーブドフラワーとは、数年間長持ちするアレンジのことを言います。
といっても生花ですので、とてもキレイです。
■バラ
バラの品質保持期間 : 1週間~2週間
バラの花言葉 : 赤・・・「真実の愛」「愛情」「情熱」
白・・・「尊敬」「純潔の愛」
ピンク・・・「感謝」「上品・気品」「暖かい心」
黄色・・・「嫉妬」「愛情の揺らぎ」「友情」
紫・・・「誇り」「気品」
■チューリップ
チューリップの品質保持期間 : 2週間かそれ以上
チューリップの花言葉 : 赤・・・「愛の告白」
白・・・「まじめな愛」
ピンク・・・「失われた愛」
■ガーベラ
ガーベラの品質保持期間 : 2週間かそれ以上
ガーベラの花言葉 : 赤・・・「神秘」
ピンク・・・「崇高美」
黄色・・・「究極美」
橙・・・「神秘」「我慢強さ」
通常は記念日が 一般的です。
退職の日時であれば、お渡しする日が平日だったとしても
退職された日とその年 が 一般的です。
どうように御誕生日祝いもお祝いの会の日ではなく
今年の年と 御誕生日が 一般的です。
金婚式や米寿など お祝いの年が過ぎてしまった場合
2006年に金婚式で すでに2007年になってしまった場合は 2006年(その記念日)が 通常です。
なお、新築祝いや 開店祝いなど 定かでない場合は Since 2007など 年だけが無難でしょう。
同様に御結婚の場合も、入籍日か 結婚日か 当人同士でないと
どちらが大切な記念日かわからない場合は 年と 月 だけでもいいかとおもいます。
ただし、どのような場合も それぞれ個々のお考えがありますから こだわる必要はございません。
たとえば、還暦を1月に迎えられたお母様に その年の 「母の日」に、記念品として渡されても
なんの問題もございません。
ようは、その記念日を覚えていて、祝福するということが 大切だとおもいます。